「麻雀で勝つために先に覚えたほうが良い役のおすすめ順」にしています!
主に狙いやすさや、発生しやすさでおすすめ順を決めています。
優先的に覚える役をしっかり把握して、効率的に麻雀を学んで、楽しんでいきましょう!
全役をまとめたPDFもあるため、ご活用ください。
- 勝てるようになるために最初に覚えるべき役(おすすめ★★★)
- 直立(リーチ)- 面前1翻 – 面前のみ
- 役牌(やくはい) – 1翻・連風牌のみ2翻
- 断么(タンヤオ)- 面前1翻・鳴き1翻
- 平和(ピンフ)- 面前1翻 – 面前のみ
- 一盃口(イーペイコー)- 面前1翻 – 面前のみ
- 七対子(チートイツ)- 面前2翻 – 面前のみ
- 対々和(トイトイホー)- 面前2翻・鳴き2翻
- 三色同順(サンショクドウジュン)- 面前2翻・鳴き1翻
- 一気通貫(イッキツウカン)- 面前2翻・鳴き1翻
- 混全帯么九(チャンタ)- 面前2翻・鳴き1翻
- 純全帯么九(ジュンチャン)- 面前3翻・鳴き2翻
- 混一色(ホンイーソー)- 面前3翻・鳴き2翻
- 清一色(チンイーソー)- 面前6翻・鳴き5翻
- 国士無双(コクシムソウ)- 役満 – 面前のみ
- 大三元(ダイサンゲン)- 役満
- 四暗刻(スーアンコウ)- 役満 – 面前のみ
- 小四喜(ショウスーシー)- 役満
- 字一色(ツーイーソー)- 役満
- 勝てるようになるために覚えておいたほうがよい役(おすすめ★★☆)
- 狙わずとも半自動的につく役(おすすめ★☆☆)
- 麻雀の役一覧のPDF
勝てるようになるために最初に覚えるべき役(おすすめ★★★)

麻雀の実践の中で、よく出る役(役満も比較的出やすい役満)となります。これらを知っておけば、手牌が悪くても、鳴いたり、面前で狙ったりして、ある程度戦えるようになる役となっていますので、これらの役は優先的に覚えていきましょう!
直立(リーチ)- 面前1翻 – 面前のみ

リーチとは面前テンパイしている時にリーチ宣言すると、成立する役
最大の強みは面前でテンパイさえしてれば、どんな形でもリーチ可能というところです。
また、リーチ後は手牌を変えることできない等の弱みはありますが、そのリスクを上回る強みがありますので、積極的に狙っていきましょう!
役牌(やくはい) – 1翻・連風牌のみ2翻

役牌とは下記のいずれかを3枚揃えれば、成立する役
役牌となる牌一覧
- 三元牌:


の3種類の牌 - 自風牌:自分の座席に対応する風牌(例:南家なら南)
- 場風牌:局の進行に対応する風牌(例:東場なら東、南場なら南)
例えば、東場南家の場合は、下は東(1翻)・發(1翻)で2翻となります。

そして、東場東家の場合は、東(2翻)・發(1翻)で3翻となります。
この東は連風牌と呼ばれるものです。
風牌の種類と補足説明
- 自風は自分の座席に対応する風牌(例:南家なら南)
- 場風は局の進行に対応する風牌(例:東場なら東、南場なら南)
- 連風牌とは、自風と場風が一致する場合であり、「ダブ東」「ダブ南」と呼ばれ2翻
- オタ風は自風でも場風でもない風牌であり、役牌ではないため、刻子にしても役にならない
断么(タンヤオ)- 面前1翻・鳴き1翻

タンヤオは中張牌(2~8の数牌)のみで手牌を作ると成立する役
リーチ、役牌と同じくらい、よく出る役です。
狙いやすい&覚えやすいので優先的に覚えておきましょう!
下記のようにメリットがあり、かなり強力な役です。
- 手牌も柔軟にでき、早く和了しやすい
- 他役と複合しやすく、打点が高くなりやすい
平和(ピンフ)- 面前1翻 – 面前のみ

平和(ピンフ)は頭が役牌ではなく、3面子が順子(123みたいな連続系)で、両面待ちになっていると成立する役
【ピンフになる例1:シンプルなバージョン(雀頭が数牌)】

【ピンフになる例2:東場南家の場合は、雀頭は北・西でもよい(北・西が役牌でないため)】

【ピンフにならない例1:雀頭が役牌だと、ピンフにならない】

【ピンフにならない例2:両面待ちでないと、ピンフにならない】

一盃口(イーペイコー)- 面前1翻 – 面前のみ

一盃口とは面前、かつ、同じ順子を2つ作る(例えば:)と成立する役
面前のみ成立する役なので、鳴いていたら、イーペーコーはつきません。
よく鳴いても上がれると勘違いされやすいため、ご注意ください!
七対子(チートイツ)- 面前2翻 – 面前のみ

七対子とは7つの対子を揃えると成立する役
七対子は1雀頭4面子という形ではないのに和了できる特殊な役です!
配牌が悪くても狙える役なので、非常に重要な役です。しっかり覚えておきましょう!

ちなみに、上記のように七対子と一盃口の2つが成立しているように見えますが、七対子のみ成立する扱いなため、ご注意ください。
対々和(トイトイホー)- 面前2翻・鳴き2翻

対々和(トイトイ)は手牌が刻子(同じ牌が3枚あること)もしくは槓子(同じ牌が4枚あること)のみで構成されていると成立する役
この役はどの他家からでも鳴けるため、かなり狙いやすい役です。
鳴いても2翻なため、他役やドラがあれば、高打点になるため、非常に使いやすい役です!
ただし、鳴きすぎると、他家に振り込みやすくなるので、ご注意ください!
三色同順(サンショクドウジュン)- 面前2翻・鳴き1翻

三色同順は萬子・筒子・索子のそれぞれで同じ数字の順子が揃うと成立する役
ピンフやタンヤオと複合すいので、覚えておくと、点数が必要なときに役立ちます。
また、鳴いても成立する役なので、早上がりしたい時等のためにも覚えておきましょう!
一気通貫(イッキツウカン)- 面前2翻・鳴き1翻

一気通貫は、一色で123,456,789の3つの面子が揃うと成立する役
門前であがれると高いので、狙えると手牌の時は積極的に狙いましょう。
また、鳴いても成立する役なので、局を流したい時にも役立ちます。!
ただし、無理に一気通貫を狙いすぎて、手が狭めてしまうこともありますので、ご注意ください。
混全帯么九(チャンタ)- 面前2翻・鳴き1翻

混全帯么九(チャンタ)は1・9の数牌もしくは字牌を含む雀頭、面子が揃うと成立する役
手牌に1・9牌・字牌が多いような、良くない配牌の時でも目指せる便利な役です。
ただし、鳴いた場合は1翻となります。手狭な手牌になる上に打点が低いので、無理なきはしないようにしましょう。
純全帯么九(ジュンチャン)- 面前3翻・鳴き2翻

純全帯么九(ジュンチャン)は1・9の数牌を含む雀頭、面子が揃うと成立する役
手牌に1・9牌が多く、面前では和了を目指せなさそうな時などに便利な役です。
鳴いても成立する役ですが、2翻になります。
打点はドラ等が絡むと高打点になりやすいですが、聴牌時は愚形になるケースが多いため、鳴くかどうかは場況を見て、検討しましょう。
混一色(ホンイーソー)- 面前3翻・鳴き2翻

混一色は手牌の面子が字牌もしくは一色(萬子・筒子・索子のいずれか一種類のみ)で揃うと成立する役
役牌やドラと絡むので、満貫と高打点を狙いやすい役です。
また、割と成立しやすい役なため、勝つには非常に役に立つ役です。
また、混一色は狙っている色以外の牌が捨てられるので、他家が狙っている時も分かりやすいです。他家の混一色には、その色の牌をできるだけ捨てないのが基本なので、ご注意ください。
清一色(チンイーソー)- 面前6翻・鳴き5翻

清一色(チンイツ)手牌の面子が一色(萬子・筒子・索子のいずれか一種類のみ)で揃うと成立する役
清一色の打点は
- 門前:最低でも跳満
- 鳴き:最低でも満貫
と非常に高打点なのが特徴的です。
配牌の時に、色が偏っていれば、清一色のチャンスなので、意識して手牌進行するようにしましょう。
国士無双(コクシムソウ)- 役満 – 面前のみ

国士無双は1・9の数牌、字牌の全種類を1枚ずつと、1・9の数牌、字牌のいずれかをもう一枚揃えると成立する役
国士無双は最も出やすい役満の1つです。
配牌が么九牌(1・9・字牌)が多く、4面子1雀頭の上がりが難しい場合でも狙える役満です。
期待値的には配牌が9種9牌は流局させ、10種10牌は国士無双を狙うのが良いです。
ただし、9種9牌だとしても、持ち点が極端に低い場合は、逆転のために国士無双を狙っていくのも良い選択です。
また、安牌になりやすい牌ばかりなので、国士無双を狙いつつ、他家の聴牌気配を感じたら、降りやすいという防御面のメリットもあります。
大三元(ダイサンゲン)- 役満

大三元は發・白・中をそれぞれ刻子・槓子で揃えると成立する役
大三元は最も出やすい役満の1つです。
大三元は鳴いても成立する役なので、發・白・中が2枚以上ずつ揃えば、大三元は積極的に鳴いて、大三元を狙っていきましょう!
四暗刻(スーアンコウ)- 役満 – 面前のみ

四暗刻は4面子がすべて暗刻(自身の自摸だけで揃えた刻子)・暗槓子(自身の自摸だけで揃えた槓子)が揃うと成立する役
四暗刻は最も出やすい役満の1つ!
両面で待てないため、牌効率的には悪くなる役ですが、役満の中では狙いやすい部類なので、狙える時は四暗刻を狙っていきましょう。
また、四暗刻はややこしいルールがあるので、詳細把握のために下記をもご参考ください!
小四喜(ショウスーシー)- 役満

小四喜は風牌(東・南・西・北)が雀頭、それ以外の風牌が刻子もしくは槓子で揃っていると成立する役
小四喜は鳴いても成立する役なので、風牌が2枚以上ずつ揃えば、小四喜は積極的に鳴いて、狙っていきましょう。
字一色(ツーイーソー)- 役満

字一色は雀頭・面子がすべて字牌で揃うと成立する役
字一色は鳴いても成立する役なので、字牌がたくさん持っていれば、字一色は積極的に鳴いて、狙っていきましょう。
勝てるようになるために覚えておいたほうがよい役(おすすめ★★☆)

覚えておいて損はないが、あまり出ない役!おすすめ★★★の役を覚えた後に、これらの役を覚えましょう!
三暗刻(サンアンコウ)- 2翻 ・鳴き2翻

三暗刻は3面子が暗刻(自身の自摸だけで揃えた刻子)・暗槓子(自身の自摸だけで揃えた槓子)が揃うと成立する役
3つの暗刻を作る必要があるため、2翻役の割に若干成立が難しい役です。
また、三暗刻はよく勘違いされるルールがあり、初心者の方は誤ロンするケースが多いです。
三暗刻について、下記に詳細にまとめているため、細かいルールも把握したい方は是非ご覧ください。
小三元(ショウサンゲン)- 面前2翻・鳴き2翻

小三元は發・白・中の3種の内、2種が面子、1種が雀頭だと成立する役
基本的に、役牌が2つ+小三元なので、大抵満貫はなります。(ルールによっては、7700点になるケースもあります。)
大三元にもなりえるため、三元牌が多い手牌の時は意識して手牌進行しましょう。
混老頭(ホンロウトウ)- 面前2翻・鳴き2翻

混老頭は1・9の数牌、字牌のみの面子・雀頭が揃うと成立する役
混老頭以外にもトイトイの役もつくので、基本満貫になるケースが多いです!
また、1・9・字牌のシャボ待ちになるため、待ちも強い点も魅力的です。
また下記のように七対子の形でも混老頭はつきます!

三色同刻(サンショクドウコウ)- 面前2翻・鳴き2翻

三色同刻は萬子・筒子・索子のそれぞれで同じ数字の刻子が揃うと成立する役
非常に珍しい役です。
トイトイや役牌と複合しやすく、高打点になりやすいため、狙えそうなときは意識する程度が良いです。
無理に狙って、上がりづらい形になると良くないので、ご注意ください。
三槓子(サンカンツ)- 面前2翻・鳴き2翻

三槓子は3つの槓子が揃うと成立する役
カンドラの可能性や符が高くなるので、あがれると高くなりやすい役です。
ただし、カンドラを増やすと他家の手も高くなる可能性あるので、カンのしすぎにはご注意ください。
二盃口(リャンペイコー)- 面前3翻 – 面前のみ

二盃口は一盃口(面前、かつ、同じ順子を2つ作ると成立する役)が2つ揃うと成立する役
狙う役というより、ピンフと七対子を狙っていると偶然成立するような役です。
無理に狙わず、偶然揃ったらラッキーと思うくらいの意識でいるのが良いです。
流し満貫(ナガシマンガン)- 面前5翻・鳴き5翻

流し満貫は自身の捨て牌がすべて1・9の数牌もしくは字牌になっていて、誰も和了せず、局が流れると成立する役
ただし、自身の捨て牌が鳴かれていると成立しないので、ご注意ください!
この役を狙うと後半になると、危険牌が残りやすく、放銃の可能性が出てくるので、他家の聴牌などには意識するのが重要です。
大四喜(ダイスーシー)- 役満

大四喜は風牌(東・南・西・北)のすべて刻子で揃うと成立する役
小四喜よりも珍しい役であり、ルールによってはダブル役満になります。
一発逆転の大物手なのですが、小四喜で十分な点数状況の場合は無理に狙うのにはご注意ください。
緑一色(リューイーソー)- 役満

緑一色は2索・3索・4索・6索・8索・發で面子・雀頭が構成されると成立する役!
すべて緑色の牌なので、緑一色という役名です!
エメラルドグリーンという別名があり、とってもかっこいい役ですね!
索子のホンイツを狙う延長線上で成立するような役です。
無理に狙うと、フリテンになったり、他家に振りこんでしまったりするので、ご注意ください。
清老頭(チンロウトウ)- 役満

清老頭は1・9の数牌の面子・雀頭が揃うと成立する役
混老頭を狙っている延長線上で、成立するような役です。
もし、清老頭と混老頭の選択に迫られたら、清老頭は役満なので、できるだけ清老頭の方を狙うと良いです。
ただし、鳴きすぎて、手牌が短くなるケースが多いので、他家への放銃には気をつけてください!
九蓮宝燈(チューレンポートウ)- 役満

九蓮宝燈は萬子・筒子・索子の1種類で、1・9の数牌を3枚、2~8の数牌を1枚ずつ揃え、さらに1~9の数牌のいずれかを揃えて、面子・雀頭を構成すると成立する役
下記のように

だと九蓮宝燈
だと清一色
といったように、安めが存在する待ちがよくあります。
この場合、点数状況を見て、清一色で十分な場合は、安めで和了したほうがよいので、適宜判断する必要があります!
無理して、九蓮宝燈を狙って、放銃してしまうと本末転倒なため、ご注意ください。
四槓子(スーカンツ)- 役満

四槓子は4面子を槓子にすると成立する役。
役萬なのでかなり高打点ですが、最も出にくい役満です。
複数のカンが必要なため、他家の打点・自身の防御の面でリスクがあるため、しっかり四槓子を成立を理解することが重要です。
四槓子の詳細は下記をご覧ください。
狙わずとも半自動的につく役(おすすめ★☆☆)

狙わずとも半自動的につく役なため、翻計算ができるようになって覚えても遅くない役です!
優先的に覚えるべき役は他にあるので、これらの役は優先順は低くして、最後に覚えましょう!
門前清自模和(メンゼンツモ)- 面前1翻・鳴き1翻

門前清自摸和了は門前の状態でツモで和了すると成立する役
門前状態が大前提の役なため、鳴くと不成立になります。
打点が必要な場面では、鳴かずに門前清自模和も狙って、高打点に仕上げる戦術もあります。
高打点にするための一つの要素を考えるのが良いです。
一発(イッパツ)- 面前1翻 – 面前のみ

一発とはリーチし、1巡目以内に和了すると成立する役。
ただし、1巡目以内でも他家の鳴きが入った後に和了すると、一発の役は成立しないので、ご注意ください。
槍槓(チャンカン)- 面前1翻 – 面前のみ

槍槓は他家の加槓した際に、その加槓の牌が自身の手牌の待ち牌となっていると成立する役
たとえば、下記のような手牌のときに他家が
を加槓すると、河に捨てられなくても、槍槓が成立できるため、ロンあがりできます。

また、加槓して、槍槓で和了すると、新ドラは増えないことが一般的なルールです。
嶺上開花(リンシャンカイホウ)- 面前1翻・鳴き1翻

嶺上開花は嶺上牌(自身がカンをして王牌から引く牌)で和了すると成立する役
暗カンの場合は新ドラは増えます。
加カンの場合は新ドラが増えるかはルールによります。
海底撈月(ハイテイラオユエ)- 面前1翻・鳴き1翻

海底撈月とは、自身が最後のツモ番かつ最後のツモ牌で和了すると成立する役
局の最後のツモ牌を海底牌(ハイテイハイ)と呼びます
河底撈魚(ホウテイラオユイ)- 面前1翻・鳴き1翻

河底撈魚とは局の最後に捨てられた牌で和了すると成立する役
局の最後の捨てられる牌を河底牌(ホウテイハイ)と呼びます
両立直(ダブルリーチ)- 面前2翻 – 面前のみ

ダブルリーチとは1巡目に聴牌してリーチすると成立する役
細かい条件としては、下記があるとダブルリーチは不成立になります。
- 自分の1巡目のツモ番までに他家が鳴く
- 自分の1巡目に暗槓してリーチする
天和(テンホー)- 役満 – 面前のみ

天和は親が1巡目でツモで和了していると成立する役
完全な偶然役ですが、そのラッキーの威力が計り知れない役です。
上がれたら、周りの雀士に自慢できる役ですね。
地和(チーホー)- 役満 – 面前のみ

地和は子が1巡目でツモで和了していると成立する役
1巡目にツモアガリできたとしても、その前に他家が鳴くと、地和は成立しないので、ご注意ください!
人和(レンホー)- 役満 or 満貫~倍満 – 面前のみ

人和は子が1巡目でロンで和了していると成立する役
1巡目にロンアガリできたとしても、その前に他家が鳴くと、人和は成立しないので、ご注意ください。
このルールを知らずに、人和と思ってロンすると、役なしの誤ロンになるケースがあります。
また、点数はルールによっては役満であったり、跳満となるので、ルールをしっかり見ておきましょう。
全役をまとめたPDFもあるため、ご活用ください。
麻雀の役一覧のPDF
役一覧のPDFファイルを掲載しておくため、ご自由にお使いください。
役毎に手牌例・成立条件だけでなく、強み、弱みをまとめており、わかりやすい構成にしています。
また、麻雀で勝つために、
- 優先的に覚えるべき役
- 次に覚えたほうが良い役
- 最後に覚えればよい役
の順にしているため、初心者の方は覚えるべき順番という意味でも知っておくと役立つので、ご活用ください。




の3種類の牌


























だと九蓮宝燈
だと清一色













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